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ゆとり世代哲学者の憂鬱

ゆとり世代に生まれた苦悩を哲学者の力を借りて解決していく。

このブログの説明

生まれた時代を違えた故に、生まれた場所を違えた故に、その人生が灰色になった人は歴史を見ても数多い。伊達政宗などは最たる例で、彼の生まれるのがあと少し早かったら、生まれた場所がもう少し関東よりだったら、伊達幕府が出来ていたかもしれないのだ(意見には個人差があります)。
そんな風に、生まれた時代を間違えたゆとり世代のある青年のかなしい人生を振り返りながら、哲学的に考察し、肯定的にあるいは否定的に(やめてください死んでしまいます)考えていこうと思っている。
しかし、時折、哲学的に歌やら小説やらを考察してみたり、ギャグ線低い小話を書いてみたり、色々やるかもしれない。