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ゆとり世代哲学者の憂鬱

ゆとり世代に生まれた苦悩を哲学者の力を借りて解決していく。

流石に…

肉体的な辛さについては全く問題ないが、精神的な部分はやはりどうにもならなくなっていくものだ。

日々その場所で溜められていくヘイトは、心の深層に押し込められ、固くなり、取り出すのが困難になる。それはまさしく便秘のときの栓になっている糞のように全身に毒素をまわし、他のヘイトをも発散させ辛くする。

何も今日明日にも死ぬって訳じゃないが、一寸でも頭をよぎったらそれはアカンということだ。親に言うわけにも行かず、友達には建前がある。上司などもってのほか。だからこんなところに書くしかなかったのだ。

以上チラ裏でした。