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ゆとり世代哲学者の憂鬱

ゆとり世代に生まれた苦悩を哲学者の力を借りて解決していく。

久しぶりに喧騒のなかに出てみた。

しかし、イヤホンはつけている。

哲学青年です。

いつもうちに籠りきりで、あまりに生活に張りがないので知らない町(県内)に行ってきました。

成果は雪に足をとられ、靴に水が染み、腹を壊した以外には特別なにもありませんでした。

二度と外には出ません。はぁ。