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ゆとり世代哲学者の憂鬱

ゆとり世代に生まれた苦悩を哲学者の力を借りて解決していく。

ファッキ●ー・現世

リセットもステ振り直しもできないクソゲー(人生)を血ヘド吐いてやってる哲学者です。

キーアイテムの車を手に入れたので、楽しい人生を送るのも可能だし、逆に今すぐクソゲーにエンディングを迎えさせられもします。特に山道をすっ飛ばす我が田舎では、その気になれば余裕でエンディングです。

もう少し継続すると、何か良いことあるかもなので、頑張ってみたいです。

しかし、今までいったい何人の人が、

「もう少しもう少し」

と騙されてきたのでしょうか?

いくら生きたって嫌なことの方が見えちゃうから結局良いことなんて増えないのに、結局人生負け越しなのに、なんのために、誰のためにやってるんでしょう?

結局、人は誰かのために生きなければ自我の存在すら固定化できないのかも…と、一人きりの我輩は最近思うのでした。