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ゆとり世代哲学者の憂鬱

ゆとり世代に生まれた苦悩を哲学者の力を借りて解決していく。

流石に…

肉体的な辛さについては全く問題ないが、精神的な部分はやはりどうにもならなくなっていくものだ。

日々その場所で溜められていくヘイトは、心の深層に押し込められ、固くなり、取り出すのが困難になる。それはまさしく便秘のときの栓になっている糞のように全身に毒素をまわし、他のヘイトをも発散させ辛くする。

何も今日明日にも死ぬって訳じゃないが、一寸でも頭をよぎったらそれはアカンということだ。親に言うわけにも行かず、友達には建前がある。上司などもってのほか。だからこんなところに書くしかなかったのだ。

以上チラ裏でした。

労働の対価

サービス業。誰かに尽くすから尽くしただけの金を受け取る。お客の笑顔とか「ありがとう」とかは関係ない。とにかく、時給と、自らのプロ根性に恥じない仕事を行わなければならない。

対価は有形でなければならない。

そして、べき論や言い切り型の論調は自らの退路を断つものと心がけ、簡単に口走ってはならない!

ファーwww

いくらなんでも書かなさスギィ!

哲学です。

卒論で散々やったので打文を垂れ流すのはもう嫌です。てなわけでしばらくお休みしてました。また来年から書きます。

眠さに身を任せたくない

哲学です。

眠いです。なんでしょうね。冬は必ず眠くなります。こたつのある無し、暖房のある無しを問わず絶対に昼寝をしてしまいます。

でもそのせいで夜は寝られないのですが。

一番寝なきゃいけないときに寝ないとやっぱ駄目ですよね。

僕の大好きな水木しげる先生も

「ちゃんと寝ないと早く死ぬ」

って言ってましたから。

明日からちゃんと寝ようと思います。お休みなさい。

 

大松「お前は寝過ぎだから少し自重したほうがいいぞ。」

 

サンキューマッツ。

久しぶりに喧騒のなかに出てみた。

しかし、イヤホンはつけている。

哲学青年です。

いつもうちに籠りきりで、あまりに生活に張りがないので知らない町(県内)に行ってきました。

成果は雪に足をとられ、靴に水が染み、腹を壊した以外には特別なにもありませんでした。

二度と外には出ません。はぁ。

間違いは心に傷がある時にやって来る

哲学青年です。

賢者タイムのせいで死にたくなってきました。賢者タイムって危険ですよね。

眠い

ダルい

死にたい

の3重苦だもの。

秒の快楽、長めの後悔。

もうマジ無理、オナ禁しょ…。

書かないとフォロワーに怒られる

強迫観念すごいな。

哲学青年です。

あるアクシデントに見舞われ、母親がダウンしてしまいました。こうなると、私と父で家を回すことが必要なわけですが…。そのためには話したりなんなりしなければならない…。

ご存知の通り、父は「ダメ人間」なので私はあまり好きではありませんでしたが、あれですね、

「話さないからわからない」

「わからないから好きになれない」

ただそれだけだったとやっと理解できました。(勿論手放しに好きにはなれませんが。)

でも、それでも、一ミリでもいいやつだと思えたのは、よかったと思います。

筋少の布教もできたし、世の中捨てたものじゃないですね(笑)。

 

へそ天!